重要課題

Materiality

オークラロジのマテリアリティ

オークラロジは、ESG経営を主軸とし、国連「持続可能な開発目標(SDGs)」の17項目に取り組んでいくため、事業活動における、マテリアリティアクションプランを策定し、物流業界の課題解決を目指していきます。

オークラグループ
5つのマテリアリティ

マテリアリティ項目のポジショニング

重要課題のマッピング

SDGs推進室を設置し、中期経営計画を策定する過程で、マテリアリティの項目の整理と更新を行い、
取り組むべき課題の達成に向けてコミットメントを行います。

CSVコミットメント

目標達成のための
SDGs推進プロジェクト

重要課題におけるCSVコミットメントを掲げ、具体的アプローチを行います。
成果指数で管理するSDGs推進プロジェクトを発足させ、社会課題に取り組みます。

目標達成のプロセス

重要課題 CSVコミットメント アプローチ 成果指数
環境問題 2030年までにCO2排出ゼロを目指す 低公害車の導入を行い、
トラックモデルチェンジを推進する
CO2排出量
目標 20%削減
環境問題 CSVコミットメント 2030年までにCO2排出ゼロを目指す アプローチ 低公害車の導入を行い、
トラックモデルチェンジを推進する
成果指数 CO2排出量
目標 122%
業界の変革 ドライバーの働き方改革並びに
女性ドライバーの積極的採用
女性ドライバーの職場環境の改善
働き方改革・健康経営の推進を行う
可変性の高いワーケーション導入
離職低減
定着率 98%
業界の変革 CSVコミットメント ドライバーの働き方改革並びに
女性ドライバーの積極的採用
アプローチ 女性ドライバーの職場環境の改善
働き方改革・健康経営の推進を行う
可変性の高いワーケーション導入
成果指数 離職低減
定着率 98%
社会課題 DX化推進による、デジタル物流の推進 AI・IoT、ロボティクス導入
最適化・自動化推進
稼働率
目標 20%上昇
社会課題 CSVコミットメント DX化推進による、デジタル物流の推進 アプローチ AI・IoT、ロボティクス導入
最適化・自動化推進
成果指数 稼働率
目標 20%上昇
SDGs推進 取組事例east